バランスの妙・・ほん田@東十条
2008/04/01(Tue)
九段下の打ち合わせが終り赤羽のお客さん宅に書類を預かりに行く。
少しお腹が減ってきたので遅いお昼ごはんを食べようと考えお客さん宅に伺う前に食べる事にした。
お店を決めて車を走らせ近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
お店に入り券売機でつけ麺と大人の味玉を購入してカウンター席中程に座り券を渡し「魚介で」とお願いした。
ほん田・壁メニュー3

先週も伺ったお店だったが未食のつけ麺の魚介が気になり直ぐの訪問となった。
丁度お昼営業終了間際の時間で僕が入ると暖簾が仕舞われた。
厨房は本田店主と男性スタッフさんのお二人で切り盛り。
他にお客さんも居らず四方山話しながら待つ、のんびりした空気が流れる。
暫くしてつけ麺(魚介)が提供されました。
ほん田・つけ魚介玉

普通盛だと平皿に麺が盛られています。
和風の丼に盛られた麺とつけ汁、麺の上にはチャーシュー・かいわれ・刻み海苔が盛り付けてあります。
まずはかいわれを先に食べお冷をゴクリと飲みつけ汁を良く掻き混ぜて一口。
ほん田・汁魚介

水菜の浮く口当たりトロリとしたつけ汁は豚骨ベースの魚介風味でほのかな甘辛酸味の利かせ方が過度では無く実にバランスの良い仕上がり。
鰹節の細かな魚粉で風味を加えているがザラツキなど無くバランスの妙と言うか一本筋の通った味で巷にある豚骨魚介とは一味違う。
麺はエッジのある中太麺。
ほん田・麺4

確りと〆られたつやつやの麺、滑らかな啜り心地で啜って頬張ればムチッとした弾力があり噛むとプチッと切れる歯切れの良さがある。
具はつけ汁にチャーシュー・めんま・水菜が入り、チャーシューはほろっと解れる柔らかさがありサクサクした味加減の良いめんまと共に食感のコントラストも楽しめる。
水菜は歯応えとビターな苦味をプラスしつけ汁に良いアクセントを付けていました。
低温で真空調理したチャーシューはしっとりとした食感と程好い噛み心地が融合した物。
ほん田・肉4

つけ汁に入れて温めて頂くと旨さも食感もさらにUPした感じになった。
ほん田・肉温4

大人の味玉は別皿で提供され以前食べた時には汁が無かったが今回は汁が少しあったので味を見てみた。
ほん田・大人の味玉

ほんのり優しい醤油味にブランデーの風味が効いていてオリジナル感のある味わい。
割ればトロ〜リと黄身が流れ出し白身で掬い取る様に絡めて頂いた。
スルスル食べて麺や具を食べ終えスープ割りをお願いする。
ほん田・割り魚介

温められたスープが加えられると魚介の香りが立つ。
水菜がプラスされ後口も良く麺を浸けて頂いた時と違う旨さも楽しめる。
ゆっくりと味わいながら飲み干し美味しく完食です。
前回柚子味を頂いた時とは後味も余韻も違う。
濃厚ながら食べ進ませてくれる味は確りとした味で旨みの中にバランスの良さが感じられる味でした。
これで基本メニューはすべて頂いたがどれも好みの味でまた感心する味わいでもあった。
本心を言えば初めは興味本位の部分が多かったのだがとても21歳とは思えない本田店主には凄いと言うか末恐ろしい気もする。
4月は夜限定で3つの期間限定メニューがありまた時間を作り伺いたい。
これからも色んな意味で楽しみなお店です(^^)
ほん田・店2

(08−108)
麺処 ほん田@北区東十条
つけ麺(魚介)680円・大人の味玉100円




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凄い!21歳の店主・・ほん田@東十条
2008/03/27(Thu)
眠いです、春が近づくにつれて眠いです、出来ればお布団から出たくありません。
昨晩呑みすぎてしまいタクって帰宅、朝起きてお水をがぶ飲みして書類の作成をしてその書類を持って自宅を出る。
午後は赤羽で打ち合わせがあるのでお昼ごはんを食べてから向かう事にしてお店を選んだ。
お店近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
店内待ちがあり暫し待ち入店し券売機でつけ麺と大盛券を購入して少し待ちじきに席が空き券を渡し柚子でお願いした。
ほん田・壁メニュー3

諸事情で日記には書かなかったが此方は2回目の訪問で前回は香味鶏だし(あっさり)と濃厚豚骨魚介(こってり)を120gづつで頂きとても美味しく頂いた。
香味鶏だし(あっさり)120g
ほん田・香味鶏だし3

濃厚豚骨魚介(こってり)120g
ほん田・濃厚豚魚3

また此方でのイベントで初めてお会いして本田店主と会うのは3回目。
若干21歳と若い本田店主だが物腰も柔らかく落ち着いた人当たりは好印象。
今日は厨房は本田店主と男性スタッフさんのお2人で切り盛り。
淡々と調理をこなしながら話しかけて頂いたり気遣いにも感謝しつつ待ちました。
暫くしてつけ麺(柚子)が提供されました。
ほん田・つけ柚子大

蛸唐草の丼に盛られた麺と黒い器に盛られたつけ汁、ほんのりと良い香りがたちます。
まずは麺の上に盛られたかいわれを先に食べお冷をゴクリと飲みつけ汁を良く掻き混ぜひと口。
ほん田・つけ柚子汁

熱々でトロリとした口当たりの豚骨魚介スープは豚骨の濃厚なコクもありながら魚介の風味がバランス良く感じられ自然な甘味のある味に仕上がっています。
柚子の細切りが入っていますが上に浮かせた柚子風味の香味油も良いアクセントでセンスの良さを感じられます。
豚骨魚介と言うカテゴリーからすれば巷に氾濫した味ですが十分オリジナル感のある確りとした味です。
麺は中太のストレート麺。
ほん田・つけ麺

確り〆られたエッヂのある麺はツルツルッとした口当たりで喉越しの良い感じ。
啜って頬張れば硬めのプチッとした歯応えがあり風味も良い。
つけ汁との絡みも良く相性も良い感じ。
濃厚豚骨魚介(こってり)で頂いた時のスープを纏ったふっくらした食感も良かったがつけ麺で頂くと違う顔が見れる、個人的には好みでは無い製麺屋さんの物だが良い意味で随分違った印象を受けた。
麺の上にある具のチャーシューは肩ロースを真空調理した物で鮮やかなピンクの肉色。
ほん田・つけ肉

つけ汁に入れて温まった頃頂くと歯応えが確りとした噛み心地で旨みが詰まった感じがする。
つけ汁の中には細かなチャーシューとめんま水菜が入っていてチャーシューは食感と共に旨みをプラスしている。
ほん田・つけ汁肉

めんまは柔らかさを持ちながらサクサクした歯応えがあり味も程好い塩梅で良い箸休め。
ほん田・つけめんま

水菜は清涼感があり麺と絡めて頂くと口の中に清涼感ある風味が広がります。
大盛にしたので食べ応えがありますが飽きません、スルスルと喉越しの良い麺が胃に収まっていきます。
麺や具を食べ終えスープ割をお願いすると水菜をプラスしてくれて戻って来ました。
ほん田・割り

ふんわり香る魚介の風味と細切りの柚子の風味でサッパリした飲み口で〆にはとても良い感じ。
割ったつけ汁を味わいながら飲み干し美味しく完食です。
前回香味鶏だし(あっさり)と濃厚豚骨魚介(こってり)を頂いた時に正直驚かされたが今回のつけ麺でもまた違う驚きがあった。
香味油と言えばネギやニンニク等の香りの強い野菜や海老などの風味が強い物を使うお店外多いがこの柚子の香味油は爽やかと言うよりは軽く風味の付いた感じが濃度のあるスープを癖も無く軽めの味わいにサポートしていて細切りの柚子とハーモニーも面白く印象的でした。
食べながら手の空いた本田店主と会話しながら頂いたがつけ麺に対する麺の弱さを気にしていたが逆に思え本田店主の味にこの麺は良く合っているとお伝えしました。
何でもお客さんが某店で使用している某製麺所の麺を持ってきて「この麺がスープには合う」等と言って勧めていたそうだが僕はそうは思わないしご自分が作ったスープに合わせて今の麺を選んだのだからかえって本田店主を惑わすような事は正直してほしくも無い。
そんな軽はずみな行動はお店には必要ないし某店や某製麺所にも迷惑な話だと思う。
本田店主から「その製麺所の麺を使っている美味しいお店は何処ですか?」と聞かれ1軒だけはお伝えした。
ただ今使用している麺は食感・風味も良く本田店主の味に合うと僕は思っている事もお伝えしました。
そんな事を聞いた時には腹が立つ以前に悲しさすら感じてしまう、何故?そんな事をするのだろうと・・・。
ただ本田店主はそんな事には動じない志の高さもあり自家製麺の方が興味がありそうな感じもする。
何れにせよこの若き本田店主はある意味凄い!これからもどんどん突き進んで行く事でしょう。
若き本田店主の素晴しい味を頂けて満足で午後のお仕事に向かいました。
また来月から始まる限定メニューもお勧め頂いたので夜だけの提供と僕にはややハードルが高いですが気になる味もあるのでまた時間を作り伺いたいと思います(^^)
ほん田・店

(08−105)
麺処 ほん田@北区東十条
つけ麺大盛(柚子)780円










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スッキリ軽めのチャッチャ系・・六白@王子
2008/03/22(Sat)
午前中北区のお客さんを3軒ほど回り終了後お昼ごはんを食べようと考えてお店を選び向かう。
お店近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
お店に入り券売機で味噌ラーメンを購入し空いていたカウンター席に座る。
六白・券

今日は頭に背脂+味噌と言う方程式が出来上がりお店を選んだ。
席に着くと「ランチサービスです」とおにぎりが提供された。
間口が狭く奥に伸びるカウンター席のお店で小ぢんまりしながら清潔感もあり居心地は良い。
厨房は[香月@恵比寿]の流れを汲む[丸富@広尾]で修行されたご主人さんと男性スタッフさんのお2人で切り盛り。
丁度お昼時で少しづつお客さんが入り暫くするとほぼ満席になり人気がある様子。
調理姿など見ながら待ちました。
暫くして味噌ラーメンが提供されました。
六白・味噌

黒い丼に盛られた味噌ラーメン、上にはチャーシュー・めんま・もやしが盛り付けてあります。
まずはスープを一口。
六白・味噌汁

細かな背脂の浮く味噌スープはサラリとした口当たりで案外軽い感じ。
味は少し薄めの味加減でくどさも無く後口もスッキリした感じで飲みやすい。
素材に店名にもなっている[六白豚]という鹿児島黒豚のブランド豚を使用し拘りの味のよう。
ただ個人的にはもう少し濃い目の味だと背脂の甘味を活かす味になる気もした。
麺は細めのストレート麺。
六白・麺

スルスルっした滑らかな啜り心地で啜って頬張ると柔らかめの茹で加減ながら程良いコシがある。
麺肌もざらつきがあるのでスープとの絡みも良く口に甘味のあるスープを運んでくれます。
具のチャーシューはバラスライスの薄くて大きな物が気前良く3枚入り、甘い脂の部位と噛み心地の良い赤身の部位の味わいはバランス良く感じる。
六白・肉

めんまは薄味で柔らかい歯ざわり。
六白・めんま

もやしは茹で加減も良くシャキシャキした食感が良いアクセントです。
六白・もやし

軽い食感でスルスル食べ進みます。
後半やや麺が延び気味になったが全体に優しい味なので食べ終わりも違和感はありません。
麺や具を食べ終り丼に残ったスープをお新香を食べたおにぎりの器に適量入れて飯割りで〆ます。
六白・飯割り

黒胡麻のおにぎりをスープの中で解しながらサラサラ食べます。
〆の飯割りも食べ終り丼に残ったスープも飲み干し美味しく完食です。
食べ終わりもやはり軽い感じ、ただ裏を返せば食べやすいがインパクトが無い気もする。
背脂+味噌と言う方程式が僕にとってはこってりを求めていたのでそう感じたのも仕方ない。
ただ素材は[六白豚]を使用するなど色々考えられて作られている物と思うが纏まりすぎた感じもしてもうワンパンチほしい気もするが全体的には優しい味で無難に頂けました。
味が濃い目とか出来ると有難い気もするしまた醤油味も機会があれば頂きたいと思います。
六白・店

(08−097)
らあめん六白@北区王子
味噌ラーメン700円



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ディスプレイに驚いた・・大勝軒まるいち@北赤羽
2007/07/31(Tue)
(今年335杯目)

前夜のお酒は楽しかったな〜しこたま呑んだが意外にもスッキリした目覚めです。
午前中自宅で書類の整理をし午後久喜で打合せがあるので途中でお昼ごはんを食べる事にした。
お店は開店して間もないお店に行く事にした、近くのコインパーキングに車を止めてお店に向う、丁度開店し券売機でもりそばを購入し案内されたカウンター席に座る。
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カウンター上にもメニューがある。
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壁には東池袋大勝軒のカウンターがディスプレイされていてちょっとびっくりした、幾度と無くこのカウンターの上で食べたよネ。
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厨房にご主人と2人の男性スタッフでホールは女性スタッフ1人で切盛り。
ガラス張りで厨房が見えますがテキパキと仕事されています。
暫くしてもりそばが提供されました。
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つやつやの麺に香りの良いつけ汁。
まずはつけ汁を良く掻き混ぜひと啜り。
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甘味酸味も程好い醤油味のつけ汁は懐かしい味も感じられ幾分濃い目の味で動物系の旨みの方が強い感じですがらしい味です。
麺は自家製麺。
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幾分細めな感じもするが滑らかな口当たりで噛むと柔らかいが程好いコシがある。
水切りは良いとは言えないがこれもらしい気がする。
具はつけ汁にチャーシュー・めんま・海苔が入り薬味の長ネギが浮かんでいます。
チャーシューはスライスとカットした物が多めに入り嬉しいが味がかなりしょっぱい、食感は良いが僕には濃すぎた。
めんまは味は良いが少し硬めで筋っぽく余り好きではない。
IMG_4279.jpgIMG_4280.jpg

甘酸っぱい味はやはり好みの味でどんどん麺を浸し胃袋に収まっていく。
麺や具を食べ終わりスープ割りをお願いするとふんわりといい香りが加わり頂ける。
割ったつけ汁も飲み干し完食です。
ボリュームもあり並盛りだけどやはりお腹も一杯になった、嬉しい事だ。
具には不満は残ったもののつけ汁と麺は満足。
お店の選択が少ない地区でもありますしこうして色んなお店が色んな形で継いでいるが頑張ってほしいものです。
ただあのカウンターのディスプレイはびっくりでした。
IMG_4284.jpg

大勝軒 まるいち@北区浮間
もりそば650円
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日曜日は休みが多いねその2・・玄蔵@東十条
2007/01/21(Sun)
(今年37杯目)

浅草から駒込に移動中打合せまで時間があるのでどこかへ寄ろうかと思い並びが少なかったらと思ったTETSU@文京区の前を通ると行列が凄くスルーし打合せまで2時間以上時間があるのでならばとお店を決め東十条まで車を走らせる。
お店近くのコインパーキングに車を止めてお店に向かう、お店に入り券売機で基本と思われる玄流麺を購入しカウンターの奥に座る。
こちらのご主人は以前ラーメン創房・玄@千代田区をやられていた田中店主で僕の好きな嗟哉@渋谷区やしろ八@新宿のご主人達が学んだ方、以前のお店は何回か伺ったことがありこちらで開店した事を知ってから行きたいと思ってました。
店主さんの他に男性1女性2のきびきび働くスタッフがいます。
程なく玄流麺到着。
DSCF0672.jpg

大きめな丼のタップリしたスープの中に麺が泳ぎその上にチャーシュー・めんま・水菜・白髪ネギ・糸唐辛子が盛付けてあります。
蓮華でスープを掬いひと啜り。
DSCF0674.jpg

キラキラした細かい油が浮く塩スープは鶏の旨味がどっしりとして魚介系は控えめな感じ、焦し葱も浮いて程よい香がプラスされている。
ただ少し塩が尖った感じがした、鶏の旨味が十分なので塩ダレが丸いと良かった、これはスープを単体で飲むより麺を啜った時に持ち上がるスープで感じた。
麺は細麺のストレート麺。
DSCF0673.jpg

始めは適度な食感があり噛み心地も良かったが後半粉っぽさと言うか生っぽさを感じて食感が好みではなかった。
具のチャーシューは程よい噛み心地と味付け、めんまはこりこりした歯応えがあり薄味で程よい、水菜はシャキシャキ感があり白髪ネギと糸唐辛子はいいアクセントがありました。
麺や具を食べ終わりましたがスープは少し残しフィニッシュです。
スープの塩味が尖った感じで塩味がきつく感じてしまいスープを残しました。
ただ以前のお店は好きでまたお弟子さん達も僕の好きなお店ばかりなので今日は塩味という味にブレが出やすい物での事と思いますので暫くしたらまた伺いたいと思います。
特に玄流麺ベジタリアンバージョンなどは食べて見たいメニューです。
DSCF0670.jpg

玄蔵@北区
玄流麺780円

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番外編
今日の夕食。
ちらし寿司(玄米ご飯・人参・筍・椎茸・錦糸卵・カボスの千切り)
漬物(沢庵・白菜)
かぼちゃのサラダ(かぼちゃ・胡桃・干し葡萄・ヨーグルト)
おひたし(かき菜)
山芋のたたきの焼いた物(山芋・磯海苔)
DSCF0676.jpg

そんなものを頂きながら焼酎の緑茶割りをボトル半分くらい、いい気分でこれからお風呂に入って寝ま〜す♪
家での食事はこんな感じの野菜メニューばかりです(^^)。

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