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お任せメニューを・・西尾中華そば@駒込
2011/12/09(Fri)
(11-315)
仮UP(とりあえず食べたメニュー・・・)

20111209西尾中華そば・アレ850円
西尾中華そば@駒込でアレ850円(たしかそんなメニュー名だったような・・・)を頂く。
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人柄の煮干味・・燦燦斗@東十条
2011/12/09(Fri)
(11-314)
仮UP(とりあえず食べたメニュー・・・)

20111209燦燦斗・煮干そば700円
燦燦斗@東十条で煮干そば700円を頂く。
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駅東側の雄・・ほん田@東十条
2011/11/29(Tue)
(11-306)
仮UP(とりあえず食べたメニュー・・・)

20111129ほん田・塩らーめん700円
麺処ほん田@東十条で塩らーめん700円を頂く。
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美味基本・・燦々斗@東十条
2010/04/21(Wed)
(10-093)
「仮UP」改め「手短に」w
20100421燦々斗・つけめんの麺上げ
燦々斗@東十条でつけめん750円を頂く。
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腕とセンスと行く先と・・西尾中華そば@駒込
2009/08/28(Fri)
(09-156)
仮UP
西尾中華そば・0828中華そば
休日の食べ歩き三軒目。
西尾中華そば@駒込で中華そば700円を食す。
前回臨時休業で振られて間隔があいた初訪問。
甘めのスープにシコシコ麺、甘み・酸味・苦味といろんな味が一つの丼で旨味と融合。
西尾店主は大好きな職人の一人でもあり定期的に訪れそう♪。
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似て非なる味・・燦燦斗@東十条
2009/03/23(Mon)
(09-063)
仮UP
燦燦斗・3023らーめん(味玉)
燦燦斗@東十条でらーめん650円・味玉100円を食す。
濃厚豚骨魚介は色々あるがこの味わいは似て非なる味、ああ素晴らしい。
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またひとつ増えた好きな店・・燦燦斗@東十条
2008/11/13(Thu)
朝起きてお仕事する、金曜日をOFFにしているので僕にとっては週末なのです。
お昼過ぎにお仕事終了して後はのんびりと家の仕事する。
夕方になりジャージから着替えて自宅を出て十条へ向かう、泥酔木曜日のスタートです。
昭和三年創業の正しい酒場でお酒を呑む、満席で賑やかな店内で枯れた古さを感じつつ赤星や酎ハイ等を呑みながらポテトサラダ・串かつ・むかごなんかを肴に頂く。
10年以上振りに伺ったがこういう酒場探索も面白い。
お会計をしてお店を出てふらふらと歩き東十条を目指す。
お店に着き暫し待ち店内に入りカウンター席の中程の奥よりに座りウーロンハイとつまみチャーシューをお願いした。
燦燦斗・ウーロンハイ1113 燦燦斗・つまみチャーシュー1113
ピンク色してしっとりとしたチャーシューをつまみにちびちび呑む、最近呑めるらーめん屋さんと言うのも僕の中でにわかに湧いてきたテーマでもありやはりおいしいチャーシューがあればつまみになる。
厨房は後藤店主と奥さんのお二人で切り盛り、淡々としながら温かみのある仕事振りは見ていて気分も良い。
ちびちび呑んで頃合を見てつけめんをお願いした。
前回つけめんモードだったのに油そばの誘惑に負けてしまい頂けなかったつけめん、今夜は何が何でもつけめんを頂こうと固く決めていた。
暫くしてつけめんが提供されました。
燦燦斗・つけめん1113
厚みのある和風の器につけ汁、青い文様の一筋入った白い丼に盛られた麺。
先ずはつけ汁の貝割れを先に食べてお冷をゴクリと飲みよーく掻き混ぜてつけ汁から頂きます。
燦燦斗・つけ汁1113
口当たり柔らかな醤油味のつけ汁は巷に良くある豚骨魚介風味だがインパクト感を感じさせつつ優しい風味は何処と無くオリジナル感も感じる味わい。
豚骨等の凝縮された旨み、バランスよく効かせた海産物の旨みが濃厚な旨みの詰まった中に洗練された味を感じさせてくれる。
麺は中太の自家製麺。
燦燦斗・麺1113
艶々に輝くやや平らな断面のムッチリとした麺は自家製麺本来の小麦の旨さとしなやかであり啜って頬張ると歯を押し返すような噛み心地があり苦労して改良を重ねたそうだが立派に主役になる味わいです。
具はつけ汁に先に食べた貝割れのほかにチャーシュー・メンマ・長ネギが入り、チャーシューは正に絶品の一言。
しっとりとしながら噛むと肉の旨みが感じられる味は温まった事で美味しさも増す感じ、つまみでも旨いがやはりスープが絡むと一段と味にふくらみが増す気がする。
燦燦斗・チャーシュー1113
メンマは程好い味付けで歯応えの良い味わいで重厚な味わいに程好くアクセントを放ちつつ良い箸休めになります。
燦燦斗・めんま1113
麺もタップリ300gと食べ応えがあり実は今夜はこの麺をつけめんで味わいたくて伺ったようなもの。
旨さの塊の様な麺を重厚でありながらどこか優しい味のつけ汁にどっぷりとつけてグイグイ頬張ります。
麺や具を食べ終わりスープ割りをお願いします。
燦燦斗・スープ割り1113
始めのつけ汁よりやはり出汁の旨さを再確認できるスープ割りはまた違った美味しさも味わえる。
濃厚だがさらりとした出汁は旨さの主役となっている自家製麺を確りと支えている。
飲み終わると器の底には魚粉の他に骨の髄が確りと残り濃厚さを食べ終わりに改めて確認、美味しく完食です。
巷に蔓延る豚骨魚介に分類される味だが濃厚な中に優しくも確りとした旨さが凝縮された出汁と醤油ダレのバランスがとても良く感じるつけ汁、主役であり風味豊かな自家製麺の旨みを支えつつどっしりとした味は試行錯誤しながらここまで辿り着いた後藤店主の味と認識しました。
開店当初から麺やスープを色々と改良した味は後藤店主の思いも詰まった味だと感じとても満足しました。
暖簾が仕舞われ少しお話して心地良い気分に包まれながらお店を後に。
中々自宅からの事を考えると足が向かない場所でもあったが頑張ってまた伺いたいと思う味わい。
闇に照らされた通称・燦燦坂を登りながらそんな事を考えたのであります。
燦燦斗・看板
(08-239)
燦燦斗@北区中十条
つけめん750円









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バランスの妙・・ほん田@東十条
2008/04/01(Tue)
九段下の打ち合わせが終り赤羽のお客さん宅に書類を預かりに行く。
少しお腹が減ってきたので遅いお昼ごはんを食べようと考えお客さん宅に伺う前に食べる事にした。
お店を決めて車を走らせ近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
お店に入り券売機でつけ麺と大人の味玉を購入してカウンター席中程に座り券を渡し「魚介で」とお願いした。
ほん田・壁メニュー3

先週も伺ったお店だったが未食のつけ麺の魚介が気になり直ぐの訪問となった。
丁度お昼営業終了間際の時間で僕が入ると暖簾が仕舞われた。
厨房は本田店主と男性スタッフさんのお二人で切り盛り。
他にお客さんも居らず四方山話しながら待つ、のんびりした空気が流れる。
暫くしてつけ麺(魚介)が提供されました。
ほん田・つけ魚介玉

普通盛だと平皿に麺が盛られています。
和風の丼に盛られた麺とつけ汁、麺の上にはチャーシュー・かいわれ・刻み海苔が盛り付けてあります。
まずはかいわれを先に食べお冷をゴクリと飲みつけ汁を良く掻き混ぜて一口。
ほん田・汁魚介

水菜の浮く口当たりトロリとしたつけ汁は豚骨ベースの魚介風味でほのかな甘辛酸味の利かせ方が過度では無く実にバランスの良い仕上がり。
鰹節の細かな魚粉で風味を加えているがザラツキなど無くバランスの妙と言うか一本筋の通った味で巷にある豚骨魚介とは一味違う。
麺はエッジのある中太麺。
ほん田・麺4

確りと〆られたつやつやの麺、滑らかな啜り心地で啜って頬張ればムチッとした弾力があり噛むとプチッと切れる歯切れの良さがある。
具はつけ汁にチャーシュー・めんま・水菜が入り、チャーシューはほろっと解れる柔らかさがありサクサクした味加減の良いめんまと共に食感のコントラストも楽しめる。
水菜は歯応えとビターな苦味をプラスしつけ汁に良いアクセントを付けていました。
低温で真空調理したチャーシューはしっとりとした食感と程好い噛み心地が融合した物。
ほん田・肉4

つけ汁に入れて温めて頂くと旨さも食感もさらにUPした感じになった。
ほん田・肉温4

大人の味玉は別皿で提供され以前食べた時には汁が無かったが今回は汁が少しあったので味を見てみた。
ほん田・大人の味玉

ほんのり優しい醤油味にブランデーの風味が効いていてオリジナル感のある味わい。
割ればトロ~リと黄身が流れ出し白身で掬い取る様に絡めて頂いた。
スルスル食べて麺や具を食べ終えスープ割りをお願いする。
ほん田・割り魚介

温められたスープが加えられると魚介の香りが立つ。
水菜がプラスされ後口も良く麺を浸けて頂いた時と違う旨さも楽しめる。
ゆっくりと味わいながら飲み干し美味しく完食です。
前回柚子味を頂いた時とは後味も余韻も違う。
濃厚ながら食べ進ませてくれる味は確りとした味で旨みの中にバランスの良さが感じられる味でした。
これで基本メニューはすべて頂いたがどれも好みの味でまた感心する味わいでもあった。
本心を言えば初めは興味本位の部分が多かったのだがとても21歳とは思えない本田店主には凄いと言うか末恐ろしい気もする。
4月は夜限定で3つの期間限定メニューがありまた時間を作り伺いたい。
これからも色んな意味で楽しみなお店です(^^)
ほん田・店2

(08-108)
麺処 ほん田@北区東十条
つけ麺(魚介)680円・大人の味玉100円




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凄い!21歳の店主・・ほん田@東十条
2008/03/27(Thu)
眠いです、春が近づくにつれて眠いです、出来ればお布団から出たくありません。
昨晩呑みすぎてしまいタクって帰宅、朝起きてお水をがぶ飲みして書類の作成をしてその書類を持って自宅を出る。
午後は赤羽で打ち合わせがあるのでお昼ごはんを食べてから向かう事にしてお店を選んだ。
お店近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
店内待ちがあり暫し待ち入店し券売機でつけ麺と大盛券を購入して少し待ちじきに席が空き券を渡し柚子でお願いした。
ほん田・壁メニュー3

諸事情で日記には書かなかったが此方は2回目の訪問で前回は香味鶏だし(あっさり)と濃厚豚骨魚介(こってり)を120gづつで頂きとても美味しく頂いた。
香味鶏だし(あっさり)120g
ほん田・香味鶏だし3

濃厚豚骨魚介(こってり)120g
ほん田・濃厚豚魚3

また此方でのイベントで初めてお会いして本田店主と会うのは3回目。
若干21歳と若い本田店主だが物腰も柔らかく落ち着いた人当たりは好印象。
今日は厨房は本田店主と男性スタッフさんのお2人で切り盛り。
淡々と調理をこなしながら話しかけて頂いたり気遣いにも感謝しつつ待ちました。
暫くしてつけ麺(柚子)が提供されました。
ほん田・つけ柚子大

蛸唐草の丼に盛られた麺と黒い器に盛られたつけ汁、ほんのりと良い香りがたちます。
まずは麺の上に盛られたかいわれを先に食べお冷をゴクリと飲みつけ汁を良く掻き混ぜひと口。
ほん田・つけ柚子汁

熱々でトロリとした口当たりの豚骨魚介スープは豚骨の濃厚なコクもありながら魚介の風味がバランス良く感じられ自然な甘味のある味に仕上がっています。
柚子の細切りが入っていますが上に浮かせた柚子風味の香味油も良いアクセントでセンスの良さを感じられます。
豚骨魚介と言うカテゴリーからすれば巷に氾濫した味ですが十分オリジナル感のある確りとした味です。
麺は中太のストレート麺。
ほん田・つけ麺

確り〆られたエッヂのある麺はツルツルッとした口当たりで喉越しの良い感じ。
啜って頬張れば硬めのプチッとした歯応えがあり風味も良い。
つけ汁との絡みも良く相性も良い感じ。
濃厚豚骨魚介(こってり)で頂いた時のスープを纏ったふっくらした食感も良かったがつけ麺で頂くと違う顔が見れる、個人的には好みでは無い製麺屋さんの物だが良い意味で随分違った印象を受けた。
麺の上にある具のチャーシューは肩ロースを真空調理した物で鮮やかなピンクの肉色。
ほん田・つけ肉

つけ汁に入れて温まった頃頂くと歯応えが確りとした噛み心地で旨みが詰まった感じがする。
つけ汁の中には細かなチャーシューとめんま水菜が入っていてチャーシューは食感と共に旨みをプラスしている。
ほん田・つけ汁肉

めんまは柔らかさを持ちながらサクサクした歯応えがあり味も程好い塩梅で良い箸休め。
ほん田・つけめんま

水菜は清涼感があり麺と絡めて頂くと口の中に清涼感ある風味が広がります。
大盛にしたので食べ応えがありますが飽きません、スルスルと喉越しの良い麺が胃に収まっていきます。
麺や具を食べ終えスープ割をお願いすると水菜をプラスしてくれて戻って来ました。
ほん田・割り

ふんわり香る魚介の風味と細切りの柚子の風味でサッパリした飲み口で〆にはとても良い感じ。
割ったつけ汁を味わいながら飲み干し美味しく完食です。
前回香味鶏だし(あっさり)と濃厚豚骨魚介(こってり)を頂いた時に正直驚かされたが今回のつけ麺でもまた違う驚きがあった。
香味油と言えばネギやニンニク等の香りの強い野菜や海老などの風味が強い物を使うお店外多いがこの柚子の香味油は爽やかと言うよりは軽く風味の付いた感じが濃度のあるスープを癖も無く軽めの味わいにサポートしていて細切りの柚子とハーモニーも面白く印象的でした。
食べながら手の空いた本田店主と会話しながら頂いたがつけ麺に対する麺の弱さを気にしていたが逆に思え本田店主の味にこの麺は良く合っているとお伝えしました。
何でもお客さんが某店で使用している某製麺所の麺を持ってきて「この麺がスープには合う」等と言って勧めていたそうだが僕はそうは思わないしご自分が作ったスープに合わせて今の麺を選んだのだからかえって本田店主を惑わすような事は正直してほしくも無い。
そんな軽はずみな行動はお店には必要ないし某店や某製麺所にも迷惑な話だと思う。
本田店主から「その製麺所の麺を使っている美味しいお店は何処ですか?」と聞かれ1軒だけはお伝えした。
ただ今使用している麺は食感・風味も良く本田店主の味に合うと僕は思っている事もお伝えしました。
そんな事を聞いた時には腹が立つ以前に悲しさすら感じてしまう、何故?そんな事をするのだろうと・・・。
ただ本田店主はそんな事には動じない志の高さもあり自家製麺の方が興味がありそうな感じもする。
何れにせよこの若き本田店主はある意味凄い!これからもどんどん突き進んで行く事でしょう。
若き本田店主の素晴しい味を頂けて満足で午後のお仕事に向かいました。
また来月から始まる限定メニューもお勧め頂いたので夜だけの提供と僕にはややハードルが高いですが気になる味もあるのでまた時間を作り伺いたいと思います(^^)
ほん田・店

(08-105)
麺処 ほん田@北区東十条
つけ麺大盛(柚子)780円










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スッキリ軽めのチャッチャ系・・六白@王子
2008/03/22(Sat)
午前中北区のお客さんを3軒ほど回り終了後お昼ごはんを食べようと考えてお店を選び向かう。
お店近くのコインPに車を止めてお店に向かう。
お店に入り券売機で味噌ラーメンを購入し空いていたカウンター席に座る。
六白・券

今日は頭に背脂+味噌と言う方程式が出来上がりお店を選んだ。
席に着くと「ランチサービスです」とおにぎりが提供された。
間口が狭く奥に伸びるカウンター席のお店で小ぢんまりしながら清潔感もあり居心地は良い。
厨房は[香月@恵比寿]の流れを汲む[丸富@広尾]で修行されたご主人さんと男性スタッフさんのお2人で切り盛り。
丁度お昼時で少しづつお客さんが入り暫くするとほぼ満席になり人気がある様子。
調理姿など見ながら待ちました。
暫くして味噌ラーメンが提供されました。
六白・味噌

黒い丼に盛られた味噌ラーメン、上にはチャーシュー・めんま・もやしが盛り付けてあります。
まずはスープを一口。
六白・味噌汁

細かな背脂の浮く味噌スープはサラリとした口当たりで案外軽い感じ。
味は少し薄めの味加減でくどさも無く後口もスッキリした感じで飲みやすい。
素材に店名にもなっている[六白豚]という鹿児島黒豚のブランド豚を使用し拘りの味のよう。
ただ個人的にはもう少し濃い目の味だと背脂の甘味を活かす味になる気もした。
麺は細めのストレート麺。
六白・麺

スルスルっした滑らかな啜り心地で啜って頬張ると柔らかめの茹で加減ながら程良いコシがある。
麺肌もざらつきがあるのでスープとの絡みも良く口に甘味のあるスープを運んでくれます。
具のチャーシューはバラスライスの薄くて大きな物が気前良く3枚入り、甘い脂の部位と噛み心地の良い赤身の部位の味わいはバランス良く感じる。
六白・肉

めんまは薄味で柔らかい歯ざわり。
六白・めんま

もやしは茹で加減も良くシャキシャキした食感が良いアクセントです。
六白・もやし

軽い食感でスルスル食べ進みます。
後半やや麺が延び気味になったが全体に優しい味なので食べ終わりも違和感はありません。
麺や具を食べ終り丼に残ったスープをお新香を食べたおにぎりの器に適量入れて飯割りで〆ます。
六白・飯割り

黒胡麻のおにぎりをスープの中で解しながらサラサラ食べます。
〆の飯割りも食べ終り丼に残ったスープも飲み干し美味しく完食です。
食べ終わりもやはり軽い感じ、ただ裏を返せば食べやすいがインパクトが無い気もする。
背脂+味噌と言う方程式が僕にとってはこってりを求めていたのでそう感じたのも仕方ない。
ただ素材は[六白豚]を使用するなど色々考えられて作られている物と思うが纏まりすぎた感じもしてもうワンパンチほしい気もするが全体的には優しい味で無難に頂けました。
味が濃い目とか出来ると有難い気もするしまた醤油味も機会があれば頂きたいと思います。
六白・店

(08-097)
らあめん六白@北区王子
味噌ラーメン700円



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