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季節の味の醍醐味・・きら星@武蔵境
2011/10/30(Sun)
(11-278)
仮UP(とりあえず食べたメニュー・・・)

20111031きら星・さんまそば780円
きら星@武蔵境でさんまそば780円(限定)を頂く。
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10月の限定品・・大山家@武蔵境
2011/10/30(Sun)
(11-277)
仮UP(とりあえず食べたメニュー・・・)

20111031大山家・えび辛油そば800円のセット
ラーメン 大山家@武蔵境でえび辛油そば800円(10月限定)を頂く。
この記事のURL | 油そば・汁なし・和えそば | CM(0) | TB(0) | ▲ top
〆に辛味をプラス・・RAMEN CiQuE@南阿佐ヶ谷
2011/10/29(Sat)
(11-276)
覚書きw

20111029チキュー・醤油ラーメン750円
RAMEN CiQuE@南阿佐ヶ谷で醤油ラーメン750円を頂く。
週末のブランチに近所の名店へ。
伺う前はたまには塩味でもと考えてはいるがやはり醤油味をオーダーしてしまう。
スープの味わいや濃度も毎回毎食ブレもなく同じ味わいが楽しめる。
独特な味付けのチャーシューや細割きメンマの歯応えも申し分なくやはり醤油味の方が個性が滲み出ている味がする。
20111029チキュー・八穀ごはん150円(辛味乗せ)
〆に八穀ごはん150円でチキュリゾをしようとオーダーしたら須藤店主が辛味を乗せてくれた。
辛味をプラスしたチキュリゾは久々だったが多目の青ネギも加わり強めの辛味が味わいを引き締め楽しませてくれた。
20111029チキュー・当たり券
ちなみに券売機のラッキーナンバーが初めて当たりました~♪。
何に使おうかね(^^)v。
この記事のURL | RAMEN CiQuE | CM(0) | TB(0) | ▲ top
未来永劫・・中華蕎麦とみ田@松戸
2011/10/28(Fri)
(11-275)
覚書きw

20111028とみ田・中華そば700円
中華蕎麦とみ田@松戸で中華そば700円を頂く。
月例の月一訪問は定番の中華そばを。
どっしりとした濃厚な魚介豚骨スープは食べ始めに一口啜り入れるとまたこの味を楽しめる幕が開き風味豊かでムチッとした極太麺を頬張ればその個性の強さにどんどん引き込まれていく。
肉厚のチャーシューを齧りメンマを頬張る、また多目の長ネギを極太麺に絡めて食べたりと一つの丼の中で様々な憂いがある。
追随を許さず妥協無き味は正しく未来永劫。
毎月伺うのがとても楽しみな職人の味でもある。
この記事のURL | 中華蕎麦 とみ田 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
今日もまた・・天勝@阿佐ヶ谷
2011/10/27(Thu)
(11-274)
覚書きw

20111027天勝・和豚らーめん660円
麺屋天勝@阿佐ヶ谷で和豚らーめん660円を頂く。
なんやかや言いながらも近所の半ちゃんの味はとびっきりの旨さがあるわけではないが食べて落ち着く安心感がある。
今日もライト感がある豚骨スープに甘みのある背脂の組み合わせを歯応えの好い細麺で味わう。
後半は卓上の一味を入れて味を引き締め身体もポカポカになり満足。
この記事のURL | らーめん杉並区 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
斬新な塩味・・トリシオブットイメン井の庄@大泉学園
2011/10/26(Wed)
(11-273)
覚書きw

20111026トリシオブットイメン・トリシオブットイメン750円
トリシオブットイメン井の庄@大泉学園でトリシオブットイメン750円を頂く。
大泉学園で打ち合わせの後にオープンから気になっていたお店を訪問。
井の庄@石神井公園の三号店は塩味に極太麺を合わせた大胆とも言える組み合わせ。
濃厚でガツンとくる味わいの鶏白湯スープに風味豊かで強靭なコシを持つ極太麺、一見絡みは好くなさそうだが鶏そぼろの餡がサポートし一体感を生んでいる。
ふろふき大根や細竹の具も面白く鶏チャーシューも豚チャーシューも双方旨く隙が無い感じ。
麺とスープをサポートする鶏そぼろ餡は醤油味で少しづつ味わいに変化が感じられるのも楽しい。
斬新な組み合わせだがきちんと計られている味。
この記事のURL | らーめん練馬区 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
トレンドの白湯・・楽々@吉祥寺
2011/10/24(Mon)
(11-272)
覚書きw

20111024楽々・牛白湯らーめん980円
音麺酒家 楽々@吉祥寺で牛白湯らーめん980円(限定)を頂く。
武蔵境からの帰り道途中下車しブラブラして夜営業を待ち伺う。
こちらもメルマガで飛び込んできた限定で自分の中ではトレンドになっている牛を使った限定。
見た目からはがっつりなイメージも柔らかく繊細な味は流石に磯辺店主のセンスだろう。
20111024楽々・牛白湯らーめん980円の汁
あえて白湯スープにし軽やかな味わいも実に芯がぶれず筋の通った味でもある。
チャーシューも牛の他に鶏、豚と三種使われ芸も細やかで麺もシコシコの細麺を合わせシャキシャキしたもやしも好いアクセントになっている。
丼に表現される個性もそうだがじわじわ攻めて来る味わいは心を踊らされ五感をも刺激した。
牛を使った味はこれからもちょこちょこ追い求めるだろうな。
武蔵境の限定もそうだが吉祥寺の限定も何とか外し無く伺いたい。
この記事のURL | らーめん23区以外 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
こってり秋味・・きら星@武蔵境
2011/10/24(Mon)
(11-271)
覚書きw

20111024きら星・6種きのこと豚バラ肉のバター炒めのせ油そば780円
きら星@武蔵境で6種きのこと豚バラ肉のバター炒めのせ香りあぶらそば780円(限定)を頂く。
メルマガで飛び込んできた限定を頂に昼営業終了間際にお店に滑り込む。
椎茸・舞茸・しめじ・きくらげ・えのき・ポルチーニ茸と6種のグリルしたきのことバターで炒めた豚バラ肉が豪快に自家製太麺の上を覆いつくす秋らしいこってり味。
グリルしたきのこの香りや芳醇なバターの風味につられ箸が止まらずガツガツ頂く。
胡麻の香ばしさや糸唐辛子のピリ辛も好いアクセントで秋味を堪能。
20111024きら星・6種きのこと豚バラ肉のバター炒めのせ油そば780円の飯割り
〆はご飯150円で飯割り。
バターの風味ときのこの香りはご飯にもバッチリ♪。
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辛味と甘みの調和・・麺屋天勝@阿佐ヶ谷
2011/10/22(Sat)
(11-270)
覚書きw

20111022天勝・味噌油そば760円
麺屋天勝@阿佐ヶ谷で味噌油そば760円を頂く。
慌しい日の遅いお昼ごはんは近所の半ちゃんの店にw。
醤油と味噌、二つの味の油そばがあるが辛味がほしい時は味噌味と決めている。
辛味と背脂の甘みが合わさり野菜も補給出来るので有難いメニューでもある。
20111022天勝・味噌油そば760円の飯割り
〆は半ライス100円で飯割り。
多めに振り掛けたBPの風味も味に馴染んで満足満腹。
この記事のURL | 油そば・汁なし・和えそば | CM(0) | TB(0) | ▲ top
日替わりスープと熟成麺・・必勝軒@津田沼
2011/10/21(Fri)
(11-269)
覚書きw

本来はOFFの金曜日だが今日はお仕事で船橋へ。終了後お昼ごはんを食べて帰ろうと超が付くほど久し振りにこちらへ。
20111021津田沼必勝軒・店
アイドルタイムに差し掛かる時間で以前の様な高圧的な並びも無く暫し待ち店内へ。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円のメニュー
いつからは分からないが曜日ごとにスープが変わるようで今日は魚介系強調スープの日。
久し振りの味はラーメン(魚介系強調スープ)700円に皮ワンタン100円をお願いする。
相変わらず活気のある店内は明るくアットホームな雰囲気。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円
運ばれてきたラーメン(魚介系強調スープ)は先ずはスープから。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円の汁
超が付くほど久し振りの訪問ではあるが以前の記憶を辿れば味は鮮明に覚えている程訪問している。
限定スープの通りに香りからも魚介系が前面に押し出されているスープはややざらつく感じがあるが分厚い魚介系の味わいを動物系の旨味が確りと支えている感じがする。
適度な脂の層もありこってりはしているが必勝軒らしい和風の味わいをダイレクトに感じられグイグイいける。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円の麺
麺は自家製の細めの熟成された麺。
以前のもちもちした麺が好きだったがこれは記憶をシャットアウトされた。
熟成された麺は硬めのパキパキした歯応えで以前頂いた麺とはかけ離れている。
啜り心地やスープとの絡みは好いが頬張って噛み締めると硬さだけが気に掛かる。
熟成された旨味は細麺にしては力強くあり主張してくるが好みの問題もあるが正直この味わいからは浮いていた気がする。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円の肉竹
具のチャーシューは噛み心地が好く柔らかなメンマと共に好い箸休めになる。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円のなると玉
なるともセミハードな味付け玉子も彩を添えて味を楽しませてくれる。
20111021津田沼必勝軒・ラーメン(魚介系強調スープ)750円皮ワンタン100円の皮ワンタン
自家製の皮ワンタンは具無しで小麦の旨さの塊。さながら麺の団子と言う感じでもっちりしていてこれは好みで旨い!。
熟成された麺は最後までそのパキパキ感をキープしていて後半はやや食べ飽きてしまった。
麺や具を食べ終え残ったスープをゆっくり味わう。
温度が下がるとさらに魚介の風味が強くなる実に力強いスープでもある。
スープを飲み干し美味しく完食です。
お冷を飲みながら少しばかり考えた、久々の必勝軒の味だがやはり気に掛かったのは食べ始めから終りまで熟成麺の事。
以前のもっちりした喉越しの好い麺が好きで不意打ちを食らった感じもするがやはりちーとばかり違和感がある。
ただこの麺が今の必勝軒の麺ならば小林店主も何か考えての事なのだろう。
もちろん日替わりのスープにも言える事だが一つの味をとことん追求しお客さんを楽しませてくれる小林店主の味なのだろう。
体調を悪くされたとも聞き少しお痩せになった感じの小林店主だったが明るくアットホームな接客のファンは多く元気そうで少しばかり安心した。
「ごちそうさまです」と言い丼を上げれば小林店主から「水曜日の濃厚鶏豚スープがめちゃ旨なのでまたどうぞ」とニッコリして言われ日替わりスープなら次は水曜日かなと思っていた腹の中を読まれて照れ笑いしてしまった。
味わい終わればやはり小林店主の味を堪能した事に変わりはなく、もちろん味だけではなく人柄も詰まった一杯を頂き心は温かい。
長い事小林店主の味を頂いてなかったのでまた機会を作り伺いお勧め頂いた味でもふらりと食べに伺おうと決めお店を後にしました。
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