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大つけ麺博2011~第二章~その2・・浜松町特設会場
2011/10/07(Fri)
(11-256・257・258)
覚書きw

OFFの金曜日に午前中は私用を済ませてまたまた浜松町へ。
20111003大つけ麺博・会場
この章のフルコンプは無理っぽいので気になっていた品だけ頂きますか!。
先ずは一杯目。
20111007大つけ麺博・とみ田(五年目の魚介豚骨・贅沢盛り)
中華蕎麦とみ田@松戸  五年目の豚骨魚介800円・贅沢盛り(別けあってサービスm(_ _)m)
前回の美味しさがありまたふらりと列に並んでしまったw。
トッピングの贅沢盛りは炙りチャーシュー・地鶏の炙り・半熟味玉・エビワンタン・のり三枚と豪華版、富田店主はじめスタッフの皆さんどうもありがとうm(_ _)m。
濃厚でありながらバランスの取れた味わいはお見事の一言♪
20111007大つけ麺博・とみ田(五年目の魚介豚骨・贅沢盛り)の麺
前回硬く感じた麺も茹で加減を調整したらしくバッチリでつけ汁との一体感が堪らない。
贅沢盛りの具も妥協は無くイベントで登場する地鶏の炙りやエビワンタンは味わいにマッチしていてお店でも頂きたい。
他に気になるお店があってもふらりと並んでしまう味はやっぱり好きなのだろうな~。

二杯目はお手伝いしていた姉さんと約束していた豪華版でw。
20111007大つけ麺博・東海四天王(名古屋つけ麺・金のシャチホコ盛り)
東海四天王(麺屋白神@関・麺家喜多楽@名古屋・豚そばぎんや@名古屋・麺の坊晴レル屋@大府)  名古屋つけ麺800円・金のシャチホコ盛り1000円
海老ふりゃー・味噌カツ・肉味噌ミンチにデザートの青柳のういろうが付き金箔が振られた豪華版。名古屋らしいといえば名古屋らしいw。
動物系ベースのスープに八丁味噌を利かせた味はさらりとした旨さの中に八丁味噌独特のビターな味わいが広がり表面に漂うニンニク風味の香ばしい香味油ともマッチしている。
つけ汁の中の水餃子はニラの風味が効いていて好みの味で美味しかった。
きしめんの様な幅広の麺のもっちりとしてピロピロした口当りも楽しく名古屋の味が詰まった逸品。
20111007大つけ麺博・東海四天王(名古屋つけ麺・金のシャチホコ盛り)の割り
姉さんに進められたスープ割りがまた旨い!。
ふわりと広がる動物系の味わいが四天王四軒の実力を感じさせた品でもありビジュアル系とも謳っていたがそれだけではない堂々とした味でもあった。
インターバルを取り三杯目は前から気になっていた未訪店を。
20111007大つけ麺博・麺堂稲葉(つけめんウルトラソウル)
麺堂稲葉@古河  つけめんウルトラソウル800円
お腹具合がきつかったけどいつか伺いたいと思っていたお店だったので何とか頂きたかった。
トッピングはせずにシンプルにデフォを味わう。
三日間魂を込めて作った超濃厚な鶏白湯スープは想像以上に濃厚でありながらクセやくさみ等無く鶏の旨さが詰まった味。
麺はムチムチした中太麺でつけ汁との絡みも好く好相性。
20111007大つけ麺博・麺堂稲葉(つけめんウルトラソウル)の汁麺
元々牛豚鶏の中でも鶏が一番好きな自分的にはとても美味しくイベントゆえであろうか?つけ汁の温さがやや気になったがそんな事も気にならないほどの味わいは何時かはお店にも伺いたくなる気持ちを増幅させた味でもあった。
さて二つのブースを残しているがお友達の品を味見させて頂いたりしたのでこの章はこれにておしまい。
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