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麗しき塩味・・としおか@新宿弁天町
2017/01/13(Fri)
1/13 17-007

自家製中華そば としおか@新宿弁天町
塩チャーシューメン(中盛) 1200円
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家元のおまかせ・・がんこ総本家@四谷三丁目
2017/01/04(Wed)
1/4 17-005

一条流がんこ総本家@四谷三丁目
おまかせ 大盛 800円
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年末年始特別営業・・凪西口分店@新宿
2017/01/03(Tue)
1/3 17-004

ラーメン凪 西口分店@新宿
夏山宣明による、
酉年なんで鶏らーめん 1000円

わさびめし300円
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塩味は鉄板の逸品・・一条流がんこ総本家@四谷三丁目
2016/05/07(Sat)
5/7 16-037一条流がんこ総本家@四谷三丁目
ラーメン(塩味・自由が丘・青湯)700円
PM0:03到着 前いっぱい。

家元の塩味青湯は出汁は変われどやはり鉄板の旨さがある。
✳︎詳細はまた。
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全メニュー制覇・・小麦と肉 桃の木@新宿御苑前
2016/04/28(Thu)
4/28 16-035小麦と肉 桃の木@新宿御苑前
こってりミニテール丼セット1000円・麺大盛150円・ビール550円

こってりを頂き全メニュー制覇。
どれも個性があり旨い。
「武蔵野うどんの様なつけ麺」のコンセプトも唯一であり、柚原店長の癒しの接客も好ポイント。
✳︎詳細はまた。
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摩訶不思議・・一条流がんこ総本家@四谷三丁目
2016/04/22(Fri)
4/22 16-033一条流がんこ総本家@四谷三丁目
ラーメン(下品・100スープ)700円

摩訶不思議な家元のイリュージョン。
タレ無しの100スープでも納得の旨さ。

半分程頂いて卓上の醤油ダレをレンゲ半分程投入。
こうすればタレ無しと有りの別の表情が味わえる。
✳︎詳細はまた。
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純正悪魔・・一条流がんこ総本家@四谷三丁目
2016/04/15(Fri)
4/15 16-029
一条流がんこ総本家@四谷三丁目
ラーメン(悪魔)大盛800円

純正の悪魔を頂きたくて並び覚悟で向かうが、ラッキーで並びも少なめ。
スープを紐解こうとするが、複雑過ぎて難解だ。
茹で加減ジャストの麺、ザックリチャーシュー、程好い味加減のメンマ、味の染みた悪魔肉と各パーツも絶品。
只々しよっぱい味では無い、奥深さがあり魅了する味でもある。
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満たされる欲求メーター・・自家製中華そば としおか@新宿弁天町
2016/04/08(Fri)
4/8 16-024自家製中華そば としおか@新宿弁天町
塩チャーシューメン1200円・味付玉子50円・ビール中瓶550円
AM11:35到着、前12

先ずはビール中瓶550円(チャーシューメンマ皿付き)

塩チャーシューメン・味付玉子50円
詳細はまた。
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難解な悪魔スープ・・一条流がんこ総本家@四谷三丁目
2016/03/24(Thu)
3/24 16-023
一条流がんこ総本家@四谷三丁目
ミニスペシャル大盛(青森産 大ダラ入り)
お昼のお仕事を終えての帰り道、この所、もり蕎麦続きのお昼ご飯であったが、今日はどうしても食べたい味があった、帰路を変えて四谷三丁目へ向かう。
駅を降りてお店に向かうと20人程の待ち、覚悟はしていたので並びの後ろに着く、回転は早めなので問題は無い。
しかしながら、前後の並びの大声の話声と、嫌な臭いに嫌悪感を抱くが、iPod で音楽を聴きマスクの内側にミントを吹きかけて対策、案外と準備万端w。

今日も進みはスムーズで立ち席から椅子席になり暫くして前の二人組二つをすっ飛ばして着席、一つの席が開けば一人客は先に入れるお店のルールに感謝。
頂くのは、オンリーワン使用でミニスペシャルを醤油ダレ無しの100スープで、にこりとする家元は何時通り優しい笑顔。
今日は家元の前のかぶりつきの端の特等席、掛けられる声に応える、これは何時もの事、これもまた家元とのコミュニケーション。
暫くして提供された一杯は家元手で目の前に、これもまた特等席の特権で嬉しい。

丼趣はオンリーワン使用なので海苔五枚の襟巻き、何時もの乗せ物に悪魔肉までプラスされている豪華版だ。
悪魔カラーとも言える赤い丼に盛られたミニスペシャル。
乗せ物はチャーシュー・メンマ・カニカマ・味玉・薬味の小口ネギのレギュラーに悪魔肉と海苔五枚の襟巻き。
先ずはスープから頂く。

どっしりと旨味が詰め込まれたスープは、軽めの口当たりながら、どっしりとした重厚な旨味が口に広がる。
分厚い層はベースである悪魔スープに大ダラを加えた旨味の塊、醤油ダレ無しの100スープでお願いしたが素材の味が詰まっているので問題は無い。後口はさーっと引くキレの良さがある、後味の余韻も心地良く、これもまた家元味の一つ。

大盛にした麺は何時も通りの絶妙な茹で加減であり、しこしこして張りがある、啜り上げて頬張れば確りとした味が楽しめる。
この麺は好きなお店でも焼きを入れて使われる事もあるが、味で七変化する面白楽しい麺でもある。

絶品チャーシューや歯触り優しいメンマや味玉の外れない旨さは勿論の事。

何年振りかに頂いた悪魔肉の旨さは味の入り切る絶妙の味の濃さを感じて嬉しさがじんわり来る。

海苔は通常は必要で無い乗せ物であるが、家元味には好相性、強い磯の味を広げずに垂れる事も無く、麺を包んで頂く味も、また一つのオンリーワンの楽しみ。
家元が言っていた純正悪魔スープの進化、丁度待ちで聴いていたRandyRhoadsのguitarの音色に似ている。
クラシカルな部分を入れたネオクラシカルメタルな味、それは自分で感じた事。
重厚に響きながらオリジナルサウンドのコピー不可な味わいは正しくBLIZZARD OF OZZの頃のRandyRhoadsの響きを思わせる。
心弾むが難解である想いを受け止めて夢中で完食、ご馳走様でした。
「どうだい?」と言った家元に「凄いですね」としか言えないのは自分の言葉の足りなさ、圧倒されて言葉が見つからない。
満足で完食したのは無論だが、自分なりに今の純正悪魔スープを頂けた嬉しさもある。
ただ、ピュアな新「悪魔スープ」は頂いていないので、きちんと頂きたい。
「どうもね」と腰に手をあて笑顔の家元に「美味しかったです、「また来ます」は何時もの事。
難問であり自分で紐解くには難解の味だったが、頂けて良かった事、それだけで充分である。
今年23杯目の麺だが、そのうち三杯が家元の味。
今年の4番は家元の味ですかね。
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想いと共に味わう・・一条流がんこ総本家@四谷三丁目
2016/03/07(Mon)
3/7 16-019一条流がんこ総本家@四谷三丁目
ラーメン醤油(自由が丘)700円
お昼のお仕事を終えて今日は何としても食べたいとムズムズしていた。
前回の訪問で塩味を頂いた時から次は醤油味をと決めていた。

定休日営業の今日はAM11:30到着で外待ち二人で楽々の待ち。
入店着席して醤油味をノーマルでお願いする。
然程待たずに提供される。

丼趣は豪華、分厚いチャーシューが三枚と半分、メンマに味玉と海苔、カニカマと昨日のスペシャルの残りだと言う味付けされた螺貝は家元からのご好意。

スープから頂くと、強目の味わいは家元の持味であるが出汁の分厚さがあり複雑なのだがキレ良く後引く味。

そのスープに泳ぐ中細麺は毎度毎度の絶妙な茹で加減でしゃっきりシコシコでありスープとの絡みが良い。

乗せ物のチャーシューは柔らかとざっくりした歯応えが味わえる。

メンマは程良い味加減で歯応えも良し、螺貝の煮付けは噛み応えがあり噛み進むと長く味が楽しめ広がる。
海苔は麺を包んで頂く、絶妙なコンビネーションで味に良く合う。

味玉はオールドタイプので中まで味が染みていて思わずニッコリ。
夢中で食べ進む味で食べながら色々な事も頭を過る。
濃い目の味は家元が屋台営業された時からの名残なのだろうか・・・とか、スープの味の作りなども色々と考えてしまう。
ただ、今まで頂いた数々のスペシャルもこのスープがあればこそ完成される味でもあり、今、家元が一番好きだと言う味がこの青湯の醤油味なのだ。
チョットの事でブレもあり、青湯スープは気を抜けないそうで、今の家元の自慢の味がこの自由が丘とも言う青湯スープの醤油味である。
定休日営業の今日は並びも少なくラッキーであり、何時も以上に美味しく頂けた気がして満足感も高い。
時折繰り出されるスペシャルも魅力的だが、この基本の味があるからこそのスペシャルであり、たまには頂かなくてはならない基本の味とも感じられる。
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